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薬用人参について

高麗人参
中国最古の医薬書物にも記されている薬用人参
高麗人参は紀元前1世紀 中国の薬の書物「神農本草経」に既に登場しています。
そこには高麗人参が,その当時からすばらしい働きを持つ高貴薬であったことが見てとれます。現在、日本では長野県で薬用人参が栽培されており品質や安全性に優れていると評判です。

≪抜粋≫
「五臓を補い、精神を安んじ、魂魄を定め、驚悸を止め、邪気を除き、目を明らかにし、心を開き、智を益す。久服すれば身を軽くし、年を延べる」
≪訳≫
「内臓すべてを元気にし、精神を安定させ、ストレスに強い体をつくる。長期に服用すると身を軽くし、長寿になる」と表記されています。

   
薬用人参は体の機能の正常化を助ける
高麗人参は五臓六腑全てに働きかけるといわれていますが、とりわけ胃腸機能が衰え食欲がない場合に服すると、胃腸の働きを活発にし、体全体を元気に活き活きと甦らせてくれるのです。



■薬用人参シリーズ商品紹介
 
自宅で本格的な薬用人参酒作りませんか?
 
薬用生人参
実寸で約30cm程度
信州産 薬用生人参(真空パック)  
         ※重量は約200〜250g前後です

内容量: 1本
販売価格: 10,500(税込)
購入数
内容量: 3本セット
販売価格: 25,200円(税込)
購入数
  
★薬用人参について
薬用人参は滋養強壮作用の生薬として古来より多くの方に愛飲されてきました。
単品で服用するだけでなく、漢方薬を構成生薬の一味としても多用されています。例えば代表的なものとして、補中益気湯(ほちゅうえっきとう)、六君子湯(りっくんしとう)、人参湯(にんじんとう)など、補剤と呼ばれる不足した“気(エネルギー)”を補う場合の主役になります。

薬用人参に含有される主用成分(ニンジンサポニン)を最も豊富に含有する6年物の薬用人参をそのままアルコールで洗い真空パック包装にしました。是非、本物の効き目を実感してください。
 
★人参酒の作り方   
35℃のホワイトリカー1.8Lに対し生人参の全体が浸かるように入れ、添付の大棗(なつめ)も一緒に入れて密栓し、直射日光の当たらない冷暗所で1ヶ月間保管して出来上がり。その後、中身のアルコールだけを別の容器へ移し、再度新たにホワイトリカーを入れ2度目の人参漬けをします。2回目は約3ヶ月漬けます。3回目は約半年間漬けます。
残った薬用人参は天ぷらや料理の具材として利用すると良いでしょう。
薬用人参酒
  
★人参酒の効果的な飲み方
人参酒もアルコールですから飲み過ぎは体によくありません。上限を30mlまでとして、標準的な飲み量は10ml〜15mlを就寝前に飲むと寝つきも良く効果的でしょう。
アルコールの苦手な方は、グラニュー糖やハチミツなどの甘味料を入れご自分の好みに合わせてお飲み下さい。

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高麗人参濃縮液
高麗人参濃縮液

内容量: 30g
販売価格: 3,240円(税込)
購入数
内容量: 1箱(30g×5個入)
販売価格: 15,000円(税込)
購入数
  
【商品説明】
高麗人参の濃縮エキスです。そのままお召し上がりいただくか、パンなどへペースト状に塗って食べても良し。白湯に溶いて飲む場合は、お好みでハチミツで味付けすると飲み易くなります。

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高麗人参茶
高麗人参茶(3g×50包)


内容量: 3g×50包
販売価格: 2,980円(税込)
購入数
【商品説明】
本品は、本格的な高麗人参茶を手軽にいつでも何処でもサッと飲めるよう分包タイプになった顆粒状の商品になっております。
お水、又は白湯でよくかき混ぜてお飲み下さい。
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