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今話題のピロリ菌の感染の有無が判る検査キットです。
DEMECAL 胃がんリスクチェック(ABC分類)
特許番号 3597827号
厚生労働省管理医療機器承認番号
NO.21600BZZ00070000
胃がんリスクチェックABC分類

販売価格:¥8,750(税込)
購入数
 
※表示価格には、検査料金・検査結果表の郵送料・NTTデータ管理料など費用一式
全て含まれています。



主な検査項目
ヘリコバクター・ピロリ菌抗体ペプシノーゲンT.U


【商品説明】
日本では胃がんによる死亡者が年間約5万人、年間罹患者数は約11万人にも昇ります。

胃がんリスクチェックABC分類とは“血液検査”を使った簡便な胃がんの新しい検診法です。この検査はがんそのものを見つける検査ではなく、胃がんのリスクを調べる検査法です。まず、血液検査によりピロリ菌の有無と胃粘膜の萎縮度をみるペプシノーゲン値を測定し、その組み合わせから胃がん発症のリスクをABCDの4群に分けます。次の段階として、リスク有と判定されたBCD群に画像検査(内視鏡など)による二次検査を受診してもらう検査法です。

ABC分類検査は限りなくリスクの低いA群を精密検査対象から除外することでリスク対象を絞り込んだ効率的な胃がん検診法といえます。

ペプシノーゲン検査は、胃の内部の粘膜の状態を調べます。検査結果が陽性の場合は、胃粘膜の萎縮が進んでいると考えられます。胃の萎縮は、胃ガンのリスクのひとつとされており、胃ガン発生の引き金になる可能性があります。
ピロリ菌は、胃の内部に生息する細菌で、胃潰瘍や十二指腸潰瘍、胃炎などの原因細菌と考えられています。また、胃がん患者の胃の内部からもピロリ菌が高率に検出されることから、胃がんにも深く関係していると言われています。
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